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  • 2010.06.16 Wednesday
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【新・関西笑談】体感する「地球のいま」(5)(産経新聞)

 □京都造形芸術大教授 竹村真一さん

 ■工業製品のように生産される「食」 生命の時間をもう一度、取り戻そう。

 −−近年、宇宙開発が進んだことで、われわれは逆に「地球を知った」と…

 竹村 宇宙を遠くまで見ることができるようになって、その結果、地球という星がどれほどありがたい星であるかを知ることができた。ありがたいというのは「ありがとう」という意味と、なかなかない(貴重な星)という意味です。液体の水で満ちあふれた星なんて、めったにない。

 水で満ちあふれていることで温度変化が和らげられ、非常に安定し、生命の繁殖に好都合な条件が整えられている。アメリカのゴア元副大統領は「不都合な真実」という本を書きましたけれど、実は地球というのは「好都合な真実」に満ちあふれた星なんです。

 −−地球のよさを再確認させられますね

 竹村 しかも、宇宙の中では例外的に美しい星です。もし本当に宇宙人がいて、地球へ来たとしたら「長い旅をして、いろんな色の星を見てきたけれど、こんなに美しくて多様性を持った星はなかなかない」と、間違いなく驚くと思います。僕らは「宇宙人の視点から地球に驚く」という感性を持てるはずの世代なんですよ。

 −−その思いが、デジタル地球儀「触れる地球」の開発につながったのですね

 竹村 「触れる地球」を作った背景には、「地球は危うくなっている」とか「僕らの暮らしは地球とこんなにどっぷりかかわっている。グローバルに考える必要がある」ということを伝える目的もありますが、もっと根本には、宇宙時代の視点で、地球の価値をもう一度みんなで発見しようと。地球の価値を理屈じゃなく感じられるような、美しい地球を再現したものをすべての小学校に置きたい、ということで努力しているわけです。

 −−一方で、食の問題についても問題提起しておられますね

 竹村 「食」という字は「人を良くする」と書くんですよね。けれど今、人を良くする形になっているかというと、いろんな意味で疑問があります。ヒナから5週間ぐらいで育てられたブロイラーや、促成栽培の野菜など、生命が本来持っているリズムを無視して、工業製品のようにスピード生産されている。僕らはもう一度、生命の時間ということを、食べる中で取り戻す必要が出てきているんじゃないかと思います。

 −−食の形を見直すと…

 竹村 身の回りでも、例えばスーパーで並んでいる魚といえば、遠洋で獲れたマグロとか、ノルウェー産のサーモンとか、実は限られた種類しかない。野菜や果物、お米や豆の種類も画一的になってきている。生物の多様性と、種の絶滅が問題になっていますが、全世界がそういう画一的な種類に偏ると、病害虫や気候変動で一気にやられてしまい、安全保障という意味でも非常に危うい状況になります。

 −−スローフードなど、食についてもいろんなことを考える必要がありますね

 竹村 なるべく珍しい野菜とか、聞いたことのないような名前の魚を食べることが大事だと思います。そういう中に、地域の固有種の野菜などでおいしいものは多いんですよ。大事なのは、楽しみながら自然を回復する、食べながら守るということです。なるべく手を付けずに自然保護を図るのではなく、たくさんの種類の食べ物を作り、食べていいんです。

 −−環境問題といっても、堅苦しく考える必要はないわけですね

 竹村 楽しみながら取り組む、ということが大切ですね。=おわり(聞き手 溝上健良)

                  ◇ 

 次回はDJ・タレントの谷口キヨコさんです。

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 北沢防衛相は9日の記者会見で、沖縄県の米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先として、同県名護市辺野古とした日米共同声明について、「8月末に地元沖縄の合意を取り付けることは必ずしもきちんとできるとは思っていない」と述べた。

 共同声明は、普天間飛行場代替滑走路の建設位置、工法の検討を8月末までに完了するとしているが、沖縄県側の同意の取り付けは、8月末までには困難との認識を示したものだ。

 北沢氏は、米軍の訓練の沖縄県外移転拡充については、「8月末までに日米でメニューを作り上げたい」と語った。

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放送法修正案 与党、衆院委で採決強行し可決(毎日新聞)

 衆院総務委員会は25日、民主、社民両党が共同提案した放送法改正案の修正案の採決を強行、両党による賛成多数で可決した。民主党が自ら規定を削除し採決を強行したのは、その後に控える郵政改革法案の審議入りを急ぐ狙いがある。野党側は「60年ぶりの放送法改正にもかかわらず、審議が十分ではない」(赤沢亮正・自民党衆院議員)などと批判。与野党の対決色は強まり、この日の衆院本会議での採決は見送られた。

 修正案は、政府案の放送法改正案から電波監理審議会(総務相の諮問機関、電監審)の調査・提言機能を強化する新たな条文を削除する内容。

 放送業界などから「電監審強化は番組への政治介入につながる」との懸念の声が相次いでいることに配慮した。

 自民、公明両党も、それぞれ提出していた修正案で、電監審強化の条文削除を求めていたが、NHK会長をNHK経営委員会の構成員に加える条文の削除などには与党側が応じなかったことから、この日行われた修正協議は物別れに終わった。【望月麻紀】

 ◇総務相の権限強化、徹底審議が不可欠

 放送の自由への制約の恐れが指摘されている放送法改正案の修正は、総務相の諮問機関・電波監理審議会(電監審)の調査・提言などの権限を強化する条項の削除にとどまった。25日の衆院総務委員会での強行採決によって、番組への介入など多くの懸念を抱えたまま改正放送法は今国会で成立する見通しが強まった。

 審議で浮かび上がった残された問題点の一つは、電監審の権限強化とは別に総務相の権限強化がある。改正案では、放送法に定められた政治的公平など地上放送の番組編集準則に違反したと判断すれば、総務相が放送業務の停止を直接命じることができる条文が盛り込まれた(既存免許の地上放送事業者は除く)。

 野党や参考人は番組介入の根拠規定になりうると反発したが、原口一博総務相は「私には理解できない」と議論はかみ合わないままだった。

 欧米の先進国では政府から独立した機関が放送行政を所管し、日本のように総務相が直接処分できる仕組みは異例だ。放送法制定(50年)以来の大改正がうたい文句にもかかわらず、衆院では公聴会さえ開かれず、議論不足は明らかだ。

 原口総務相は就任以来、太平洋戦争で言論の自由が犠牲になった歴史を引き合いに「言論のとりでを守るためには何をすればいいか」と繰り返し口にしてきた。会期末まで残された時間は少ないが、放送の自由を保障するため、参院では残された問題点についてより徹底した審議が求められる。【臺宏士】

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カビ混入、「ボルヴィック」43万本を自主回収(読売新聞)

 キリンビバレッジは21日、同社が販売するフランス産ミネラルウオーター「ボルヴィック」の1リットル入りペットボトルにカビが混入したため、出荷済みの計43万2000本を自主回収すると発表した。

 全国のコンビニエンスストアで主に売られており、購入者の苦情などで計68本の混入が見つかった。同社によると、飲んでも人体に影響はなく、現時点で健康被害は出ていないという。

 回収対象は賞味期限が2013年3月2日と3日の商品で、同社が今月8日に小売店に出荷した。容器の上部側面に「2013 03 02」「2013 03 03」と記載してある。500ミリ・リットルなど他の容量の商品は対象外だ。

 採水地のフランスの工場で今年3月2、3日、井戸からくみ上げた水をペットボトルに詰め込む際、誤って修理中の製造ラインの配管に水が流れ込み、カビが混入したと見られる。

 カビはボトルの中で白いゴミが浮いているように見えるという。輸出時に現地で培養検査を行ったが、異常は発見できなかった。

 問い合わせは、フリーダイヤル(0120・886408、午前9時〜午後5時)。

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「もんじゅ」驚くべき作業ミス 制御棒の操作方法知らなかった(J-CASTニュース)

 ナトリウム漏れ事故が原因で運転を停止していた高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)が運転を再開して、2010年5月13日で丸1週間を迎えた。14年5か月ぶりの運転再開だが、警報機の誤作動や、制御棒の作業ミスなどのトラブルが続出している。その中でも、作業ミスの原因は「増殖炉の根幹部分に当たる制御棒の挙動を作業員が十分理解できていなかった」という驚くべきヒューマンエラーによるものだ。

 トラブルは運転再開初日の5月6日から起きた。同日夜から翌5月7日にかけ、3台ある放射性物質検知器のうち1台が計6回にわたって、誤作動して警報を出した。ところが、もんじゅを管理する日本原子力研究開発機構は、5月7日午前10時の定例会見で発表せず、周辺自治体などから批判をあびた。

■ボタン「長押し」の必要性を作業員知らず

 さらに、5月10日夜には、出力を下げるための制御棒の操作でミスが発生した。「微調整棒」と呼ばれる制御棒を一番下まで挿入する手順では、残り6ミリの位置でいったん挿入を止めることになっている。その後はボタンを小刻みに押して慎重に降ろす手順になっているが、残り3ミリの時点で、計器の値に変化がなくなったことから、作業員は異常が発生したと判断。作業を中断した。

 本来ならば、この時点で、ボタンを「長押し」する必要があったのだが、その作業手順を作業員が把握していなかったことが作業中断の理由だ。実際には、機器に特に異常がある訳ではなく、作業中断から1時間40分後に作業が完了した。

■訓練用シミュレーターから「微調整棒」挙動抜け落ちる

 だが、驚くべきは、このトラブルが発生した背景だ。運転員は電力会社から出向しており、「もんじゅ」の運転は初めてだが、事前に「シミュレーター」と呼ばれる模擬運転装置で運転の練習をしていた。今回操作ミスが起きた「微調整棒」は、他の制御棒とは違って、最後の3ミリについては速度が4分の1に落ちるのだが、この挙動がシミュレーターには反映されていなかった。

 そのため、作業員は「最後は長押しする」という作業が必要だとは分からなかった。さらに、作業手順書にも問題があった。元々の作業手順書は「最後の3ミリは、制御棒が動くスピードが4分の1になる」という趣旨の記述があったが、今回行われている試験運転用に必要な手順だけを抜き出して作成した手順書には、この記述が抜け落ちていた。シミュレーターのみならず手順書でも、本物の「もんじゅ」の挙動を事前に知ることができなかったことが、トラブルにつながった形だ。

 原子力機構によると、現在60人いる運転員のうち、1995年のナトリウム事故の段階で運転経験があるのは8人のみ。いわば、「もんじゅ」の実際の挙動を知っている人がそれだけ少ないということで、作業スキルの伝承に不安を残す状況だ。

 川端文部科学相も、5月11日の定例会見で、

  「訓練・トレーニングしていたはずの根幹の部分で、どういうことで長押しできなかったのか」
  「制御棒の操作は根幹に関わる部分。どうしてそうなったのか、検証するように指示してある」

と、苦言を呈している。


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 新幹線内で女性のスカート内を盗撮したとして、兵庫県警姫路署は23日、県迷惑防止条例違反の疑いで、JR西日本運輸部新幹線運輸課課長代理小幡仁容疑者(40)=同県西宮市大谷町=を逮捕した。同署によると、「乗車率を調べようと別の車両に移動した」などと話しているが、容疑は認めているという。
 逮捕容疑は22日午後10時50分ごろ、博多発新大阪行き「ひかり」の岡山−姫路間の車内で、大阪府内に住む女子大学生(22)のスカート内をカメラ付き携帯電話で盗撮した疑い。
 同署によると、小幡容疑者は九州への出張を終え、酒を飲んで帰宅する途中だった。もともとは女子学生と別の車両に乗っていたが、隣の席に移り、盗撮しているところを車掌に発見された。女子学生は当時、眠っており気付いていなかった。携帯電話には盗撮画像が残っていたという。 

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【from Editor】懐かしい上坂先生の一喝(産経新聞)

 “あの人”が逝ってちょうど1年がたつ−。ねじり鉢巻きで原稿をまとめていると携帯電話が鳴った。上坂冬子先生が亡くなったという知らせだった。取る物も取りあえず、雨中を車で病院に駆けつけた。車窓を眺めていると、上坂先生との仕事の数々が、回り灯籠(とうろう)のようによみがえってくる。

 ご遺体は霊安室に安置されていた。棺の窓から拝顔すると、薄く化粧がほどこされ、穏やかな表情で眠っているようだった。ご遺族にうかがうと、苦しまずに逝かれたという。合掌したままどれほどたたずんでいただろうか。上坂先生には、本当にお世話になった。

 口幅ったいが、編集者としての私に上坂先生は年若い“戦友”といった信頼と親しみを寄せてくださり、一仕事終えるたびに、「戦中派だからね。“欠食児童”じゃないかって気になるのよ」とよく飯をご馳走(ちそう)してくださった。

 亡くなるひと月ほど前。「桜を見に行きましょう。目黒川沿いに先生のお好きな骨董(こっとう)や工芸品を扱っている知人の店があるので、花見のあとは職人の手仕事を見る、というのはどうですか。そのときはおかげで少し太った“欠食児童”にご馳走させてください」と言うと、「いいわねえ。でもちゃんと(軍資金を)もらってる?」と懐具合を心配してくださり、ふたりで大笑いした。回復されると信じていたが、その後容体が悪化、「お花見は来春の楽しみに」と手紙を出した直後の訃報(ふほう)だった。

 「残った人たちに迷惑をかけるのは嫌。だいたい葬式に行っても、死んだ本人には会えないんだから」と話していた上坂先生のご遺志で、葬儀は近親者だけで行われた。しかし、「きちんとお別れを告げたい」という同友の編集者と語らって「上坂冬子さんに“一喝”される会」を6月末に東京・九段会館で開いた。献花のための花は何がいいかを弟さんにうかがうと、「花を愛(め)でるよりも書きたいテーマに突進していくひとだった」。花見の誘いを喜んでくださったのは気遣いだったのか。

 上坂先生が逝ってすぐ、ライバル誌『諸君!』が休刊した。同誌を〈「紅旗征戎」をわが事に論ずる雑誌〉と表したのは山本夏彦氏だったが、上坂先生もまた「風流韻事」は脇においての永い言論活動だった。今の民主党政権をご覧になったら何とおっしゃるか−。

 「あんた、『正論』がやるべきことは分かっているわね」という懐かしい一喝が聴こえてくる。(雑誌「正論」編集長 上島嘉郎)

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